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しかま(Shikama(Sikama))
漢字バリエーション:17種類
·合計推定人口:約5,990人
同音異字について
「しかま」と読む苗字は、異なる漢字で表記されています。 最も一般的なのは「鹿摩」(全国ランキング第44位)です。 地域や歴史的背景により、さまざまな漢字のバリエーションが生まれました。
すべての漢字バリエーション
44
鹿摩(しかま)
約110人·第44位
鹿間と起源をともにする。近年、長崎県長崎市に多数みられる。
55
四竃(しかま)
約170人·第55位
現宮城県北中部と岩手県南東部である陸前国加美郡四竃村が起源(ルーツ)である、清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)大崎氏族。近年、白石市など宮城県に多数みられる。
244
四釜(しかま)
約1,200人·第244位
色麻と起源をともにする。現宮城県北中部と岩手県南東部である陸前が起源(ルーツ)である、清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)。近年、山形県に多く、特に長井市や東置賜郡に多数みられる。
340
志釜(しかま)
約200人·第340位
色麻と起源をともにする。近年、山形県に多く特に長井市芦沢に集中してみられる。
434
志鎌(しかま)
約930人·第434位
色麻と起源をともにする。近年、山形県山形市に多数みられる。
661
色摩(しかま)
約1,100人·第661位
現宮城県北中部と岩手県南東部である陸前国加美郡色麻(四竃)村が起源(ルーツ)である。近年、山形県置賜地域に多数みられる。
835
鹿釜(しかま)
約80人·第835位
熊本県上天草市で多くみられる。四竃氏に関連する。清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)大崎氏族がある。
929
四竈(しかま)
約100人·第929位
現宮城県北中部と岩手県南東部である陸前国加美郡四竃村が起源(ルーツ)である、清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)大崎氏族。近年、宮城県、北海道、岩手県などにみられる。
957
鹿間(しかま)
約2,100人·第957位
現三重県である伊勢国鈴鹿郡鹿間村が起源(ルーツ)であるほか、近年、千葉県や山形県に多数みられる。語源は川岸・海岸の砂地を示す州処間(すかま)の転訛ともいわれる。
0
飾磨(しかま)
約0人·第0位
0
錺間(しかま)
約0人·第0位
0
飾麻(しかま)
約0人·第0位
0
鹿真(しかま)
約0人·第0位
0
而摩(しかま)
約0人·第0位
0
志佳摩(しかま)
約0人·第0位
0
飾間(しかま)
約0人·第0位
0
飾万(しかま)
約0人·第0位
表示順について
全国ランキング順に表示しています。上位ほど推定人口が多い苗字です。