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さいかわ(Saikawa)
漢字バリエーション:13種類
·合計推定人口:約4,310人
同音異字について
「さいかわ」と読む苗字は、異なる漢字で表記されています。 最も一般的なのは「斉川」(全国ランキング第105位)です。 地域や歴史的背景により、さまざまな漢字のバリエーションが生まれました。
すべての漢字バリエーション
105
斉川(さいかわ)
約700人·第105位
現福島県東半と宮城県南部である磐城国刈田郡斎川村が起源(ルーツ)である。近年、栃木県佐野市に多数みられる。
214
齋川(さいかわ)
約260人·第214位
現福島県東半と宮城県南部である磐城国刈田郡斎川村が起源(ルーツ)である。近年、栃木県、神奈川県、埼玉県などにみられる。
285
佐井川(さいかわ)
約90人·第285位
斎川とつながるといわれている。伝統的な名字である。「佐」は下野国佐野庄、または左衛門尉(さえもんのじょう)の職名を表す。
287
才川(さいかわ)
約950人·第287位
現山口県北西部であり、長州藩と呼ばれた長門国豊浦郡才川村が起源(ルーツ)である。現富山県である越中が起源(ルーツ)である。近年、北海道や富山県に多数みられる。
431
宰川(さいかわ)
約250人·第431位
由来は「さいかわ」は一様に固い、鋭い、ごつごつしたなどの特徴があり、岩の多い石川や急流の渓谷に付けたもの。関連姓に犀川、才川などがある。熊本県、福岡県、愛知県などにみられる。
552
齊川(さいかわ)
約140人·第552位
現福島県東半と宮城県南部である磐城国刈田郡斎川村が起源(ルーツ)である。近年、東京都、埼玉県、新潟県などにみられる。
709
斎川(さいかわ)
約1,300人·第709位
現福島県東半と宮城県南部である磐城国刈田郡斎川村が起源(ルーツ)である。近年、栃木県佐野市に多数みられる。「斎」は斎宮頭の斎を表す。
837
犀川(さいかわ)
約620人·第837位
現石川県である加賀国石川郡犀川庄が起源(ルーツ)である。近年、富山県砺波市苗加に多数みられる。
0
采川(さいかわ)
約0人·第0位
0
戈川(さいかわ)
約0人·第0位
0
崔川(さいかわ)
約0人·第0位
0
斉河(さいかわ)
約0人·第0位
0
斎河(さいかわ)
約0人·第0位
表示順について
全国ランキング順に表示しています。上位ほど推定人口が多い苗字です。